グランド紹介

アメリカには野球場がそこら中にあります。

 

そのほとんどは、タウン(街?町?)が所有し、運営しています。

 

平日なら学校終わりから、土日は1日中、とにかく野球のシーズンはゲームがありまくるので、いくらあっても足りないくらいだ。

 

これだけ需要もあるから、野球場の運営も収益が十分取れるし、だから設備環境も非常に良い。

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充実した施設

 

そしてなによりも魅力的なのが、アメニティだ。

 

野球場は”野球をするだけのものならず”だ。

 

野球場は、野球に関わる人たちへの過ごしやすい環境を作り出すことに努力をしている。

 

必ずといっていいほど野球施設には、客用のベンチがあり、公園があり、売店を開ける小屋がある。

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YouTubeアップ情報

 

さて、先日もゲームがありました。

12-U(12歳以下)のチームです。

 

いつも新谷さんの個人レッスンをしている施設にも、チームがあり(新谷さんは施設と契約して場所を借りている状態で、施設自体はそのチーム所有といった構造)そこのチームと試合でした。

 

お互いに燃えていましたが、試合は完敗でした。

 

この年代のリーグは、50・70といって、投球間が50ft(約15m)塁間が70ft(約21m)のグランドでおこないます。

イメージ的には、野球とソフトボールの中間のサイズくらい。

球場自体もそれに合わせた大きさだったりして、十分にフェンスオーバーのホームランを見ることもあります。

 

これがまた丁度いい大きさなんだな。

 

 

この試合でも、ホームラン出ました。バックスクリーンに!…相手チームです。。

 

バッティングが課題ですね!

身体が小さくたってフルに振れれば飛ばせる!

We can do it‼︎

 

 

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